


住宅業界へ入る前は東京のデパートでブランドアパレルのマネージメントとマーケティングを担当していた珍しい経歴の持ち主。その後、北米に渡り空間設計と住宅デザインを学ぶ。アパレル業界で培ったセンスや店舗設計と北米住宅の空間設計を組み合わせた独創的なデザイン力で地元の富山県をはじめ、全国的にも注目を浴びる。
(異業種からの視点でお客様にわかりやすい価格システムや販売方法を発案。)
設計士・施工管理技士・風水鑑定士など、多くのライセンスを持ち、営業、設計、現場管理、大工工事もこなす社長として全国にも数少ない経歴を持つ。
森本が創る家は単に“設計者よがり” のデザイン住宅ではなく、そこに住む家族を一番に考え、風水を取り入れた癒される家の提唱として、人間らしく家族が仲良く健康に暮らせる間取り提案、長く住んでも飽きのこない家、人に自慢したい家を提供し、反響を呼んでいる。
業界誌など多数の取材や講演依頼を受け、この手法が全国の同業者の目に留まり、自社でも導入したいという声を受けて2007年にクオレパートナーを設立。
全国に続々とクオレパートナーが誕生。加盟企業の業績も200%アップと好調に推移している。
その他に、ブライダル事業も手掛けており、クオレ・ホームをはじめ業種を問わず業績を伸ばしてきたノウハウを活かして、企業のイメージアップを図りながら売上を伸ばしていくブランディングコンサルタントとしての活動も注目を集め始めている。現在著書の出版依頼も受け、出版に向け取り組んでいる。
























